新入社員社外研修

1ヶ月半による社外研修の様子を紹介します

歓喜も苦悩も分かち合える、それこそが仲間。
仲間がいるからこそ、お互いの想像力が刺激され、新しい何かが生まれます。
新入社員のみなさんは、1ヶ月半の間、社外研修として、社会人の一般教育(ビジネスマナー)や現場での実践教育、安全教育を行います。(2016年度は新卒社員10名が参加しました)
社外研修では同世代の異なるいろいろな企業の新入社員も一緒に研修を受け、交流を深めます。
ここでは、人と人との繋がりの大切さも経験します。
研修を終えた後には、みんなばらばらになってしまいますが、ここで得た経験は、社会、これからの人生、成長において大きな糧となります。
 

社外研修風景

社外研修風景1

1クラス20名程度の少人数制をとり、立派な社会人になれるよう、しっかりと研修を受けます。

社外研修風景2

密度の濃い良質な講義ですので、集中力を切らさずに聴いています。

社外研修風景3

昼食後の講義です。眠い目をこすりながら必死にメモを取り、聴いています。

社外研修風景4

名刺交換も社会人のマナーのひとつです。

社外研修風景5

ほっと一息、休憩中は世間話で盛り上がります。やっぱり同年代はいいですね。